引き寄せの法則をシンプル化【自分次第!】

メンタル
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この記事の対象者

最悪な状態を何とかよくしたい。

いい状態でさらに可能性を広げたい。

引き寄せの法則の実感がつかめない。

現実的でないものは信じられません。

どのように生かしたらいいか迷う。

迷信めいていて本当に大丈夫だろうか?

なに?なに?引き寄せの法則って?

右脳派タイプは自然にやっているけど左脳派タイプは劣るの?

引き寄せの法則って簡単すぎて忘れてしまう。

このような方は、この記事を読むことで、引き寄せの法則をシンプルに確認してバリエーションを広げるヒントを得る事ができます。

理由は、引き寄せの法則は、実践すれば実践するだけ変化があるものの、ついつい癖というか日常生活で他の影響を受けてしまうので、キリがないし、それでも実践すれば上昇していくものだからです。

つまり、実践している時間や状態が大事で、常に働いているので、状態の変化や自分が引き寄せたい状態を長くするといいので、生活環境の変化まで及びます。

無限に広がるような単純な法則なので、時として迷ったり追求しても結論が出せなかったりします。

それは最もで、結論なんてなく、常にその状態や似たようなものが集まることが変化したりしてその状態でまた集まるようにして答えやゴールがないからです。

引き寄せの法則の本質を突き詰めれば、気分が悪いよりはいい方がいい、となれば究極には犯罪すらなくなったり諸問題もなくなる可能性があるのです。

ただ、気分がいいけど他人に迷惑がかかる例は、引き寄せの法則ではまだ途中段階で、その時点で社会からは叩かれたり裁かれたりしてしまうのです。

それでも引き寄せの法則は途中で、そこからも上昇することができるのです。

わかり易い例で言うと、自分で満足する状態が世間からも認められたり憧れのようになった場合、少しくらいわがままや贅沢をしても、あるいは大きくわがままをしても、世間や他人に迷惑や誰かを侵害していなければ裁かれることも当然なく、そのわがままであったり自由や進展は拡大していってもいいのです。

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引き寄せの法則とは?

引き寄せの法則は、

自分の状態や思っていることや願っていることを引き寄せる、という単純な法則ということです。

そして悪いもいいもないので、悪ければ悪いことを、よけれいばいいことを、おそらく中間なら中間を引き寄せるだけで、ただそれだけなのです。

そして人間ですから、いい方がよくてよくなりたいと思うから上昇やどんどんいいことを増やしたいと思うのです。

本来人間は、本当はよくなりたいのですが、そのための方法や手段を知らない、あるいはいい状態を知らないことで悪い状態でもその時の状態のまま気が付かなかったりするだけで、よい状態を知ればそのような状態になろうとするのです。

本来、人間は悪い状態へいきたいと思いますか?

それとも、できるものならいい状態へいきたいと思いますか?

これは潜在的に洗脳されて自分から悪くなろうとしている場合は体調が悪くなる、

体調が悪くなるのが自己防衛なら、本質的にはやはりよい状態になろうとしていると思いませんか?

悪い状態でもそうで、普通の状態(普通とは?)でも面白いことや楽しいことをしようとしたり、いい状態でももっといい状態になろうとしませんか?

本来はそうでも、何か他の理由や原因(生まれつきの癖や体質、家庭環境や思想、学校での思い込み、社会での思い込み、環境など)自分で抑える場合や他の理由で抑えることもあるかもしれません。

何か大事なことを教えられる、人ぞれぞれの時期もあるかもしれません。

引き寄せの法則とは別の理由で、本来はもっといい状態でいたいのだけど、何らかの理由や原因で抑えられてしまう場合があるのです。

・まず引き寄せの法則はシンプルに、同じようなものが引き寄せあうことを繰り替えすだけの単純な法則。

・そして人間は際限なくよくなろうとするのが正常なので、その法則を使ってどこまでもよくなろうとするのです。

・さらに、他の理由、ご先祖様やご縁のある出来事、お知らせや意味に気付かされる経験や時には試練、また特別ないいこと、合うものを教えてくれたり広げてくれたり違う経験を無理やりさせたりこれもわかっていないだけであるようなのです。

私たちは常に身近な人間関係や関係のある人間関係を大事にして、その中で縛られることもありますが、それはやはり他の理由で意味があり、そもそもそれも引き寄せの法則の働きもあったりして、身近な人間関係やその時にあることはやはり意味が大きい訳ですが、その背景に見えない法則があるとすれば、別の方法や可能性もある訳です。

引き寄せの法則を利用する

結論的に、元々人間はよくなりたいのですが、よい状態や好きなことを忘れていたり知らないだけで、知ったら本来はよくなろうとするのです。

つまり、よい状態やよいことを増やせば、引き寄せの法則でよいことが増える、というわけです。

そのヒントとして、「わくわく」「ときめく」「うきうき」などを味わって深めたりするとよい状態が増えるかもしれません。

そのよい状態を増やす方法をご紹介します。

よい状態を増やす方法

笑う(たくさん笑う)

→私が実践する中でかなりパワフルな効果があります。

 時として人は、周りの人が笑っていない状況や空気を読んで、笑いを押さえてしまうことがあり、真剣だったり深刻になりすぎて「笑っちゃいけない」「その冗談寒すぎる(冷たい目)しかと」「怖くて笑いをとれない」「そんなことしちゃっていいの?」ということが多いのではないでしょうか?

それは確かにあります。

BGMでお笑いや落語を流していらら、何か違う?となってもう少し静かな綺麗な音楽に変えたります。

ですが、やはり社会的にみたら一人でも不快にさせるものは遠慮させられていくので、

そうなっています。

ですが、笑うのは修行と言われるくらいで、1人で笑う練習や笑う時間を作ることもできます。

そして落語などの音読もいいですし、笑顔や本当に笑おうとするだけでも全然違ってきます。

2人3人と段々増えるには何か面白い出来事が必要かもしれませんが、1人で練習して引き寄せるのです。

面白いことも無限という訳です。

当然ですが、笑うことはいいことがいっぱいになる要素があり、「笑う門には福来る」なんていいますよね。

そして、他のいい状態になる方法も、共通して波動が「いい波動」になるのです。

心を動かす、感動する

美しいもの、素敵なものなどに触れて感動する。

トキメク。

自然の景色や草花、感動する映画や好きな俳優・女優さん。

好きな分野や興味のある本。

気分がよくなる音楽を聞いたり、

尊敬する人や好きな人との会話。

ひとつ注意点として、尊敬する人が高いレベルで一生懸命厳しく律しすぎるとその人によっては無理がくる状態となる場合はあるので、その場合は尊敬するくらいの人の空気に触れる、その波動を体感するくらいの気持ちでいいかもしれません。

一流に触れるのはいいことで、触れないとわからないことがあるのでそういう体験はした方がいいのです。

ただ、そこに近づくための途中過程は、その一流の人と会っている時だけではない普段や、一流のその人とは違う自分にとってこれもいい、というのもヒントにしていいと思います。

身体を動かす、運動する

好きな運動を適度に行って波動を活発化させる。

そして、小さな大会や発表会などに出る!や記録を作る!と思って運動するとさらに活発化されます。

何でもよいので目標を作るとよいです。

身体の状態を整えるのは、ラジオ体操、太極拳、気功、ヨガやピラティス、フラ、など。

オーバーワークの場合は、その分休みや栄養補給が必要なので、他の人よりも楽しく補給できる!と思って

リラックスとしてマッサージやリラクゼーションもいいです。

パワースポットや波動のいい場所に行く

外部からいいエネルギーを吸収する形で結果的に自分が清々しくなったりいい状態になる助けになる、という訳です。

これを応用して、自分の部屋や家の環境をよくしてパワースポットにすると常にいい状態でいられる、という訳です。

いくつかアイテムをご紹介します。

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例えば、自然の豊かな公園であったり山であったり、温泉がいいです。

疲れたり気分が冴えない、1人になりたくて散歩したり公園へ行ったり旅行したり温泉に行くのは、ラッキーになる行動です。

人によっては、その充電がとっても必要だったりして、目に見えないけど潜在的には大きな安らぎとして本来のいい状態へと導いている場合があります。

ここは、個人差が大きいということで、比較しない方がいいかもしれません。

充電が多いならそれは大切にして、他のことはまた力を入れればいいのです。

口に出す言葉をポジティブにする

発する言葉をポジティブにすることもいい状態になります。

言霊といわれる大事なものです。

万物の根源は「音」であるとも言われています。

言葉も音であり、その音から万物が生まれるならいい言葉を使った方がいいと思うんじゃないかと思います。

なりたい状態や夢をノートに書く

書くことが増えればその分そのエネルギーが増えてその影響を受ける、という訳です。

また、なりたい状態や夢であれば、当然嬉しくなったりウキウキしたりにんまりといい気持ちになったり、わくわくすると思います。

突き詰めれば、いい状態になることは「わくわく」することであれば何でもいいと考えたら、他にももっとわくわくすることって何だろう?

右脳か左脳で変わるか

右脳は感覚的で、

左脳は論理的なので、

どちらかというと右脳の方が感覚的に良い状態をキャッチしていこうとするかもしれません。

考えなくても自然にそうするかもしれないので、右脳を使うのはいいことです。

左脳でもちゃんと納得したら深く理解があるので右脳も使おうとバランスを取ると思います。

もし右脳優位で刺激的なことから抜け出せなかったら、少し理性的に考えて行動を変えることでいい状態にすることもいい訳です。

どちらも過ぎればバランスを崩しますが、いい状態に焦点を当てればどちらも同じで、道筋は違う可能性があります。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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